カテゴリー別アーカイブ: 小言

元パティシエ娘とのセックスはいかがですか

私は元々は製菓学校に通ってパティシエになる事を目指していたのですが、パティシエのお菓子作りは非常に重労働で身長が低くて体重もぽっちゃり体型の私は製菓学校の課程をこなす内に腰にヘルニアを患ってしまい、パティシエの道を断念せざるを得ませんでした。
それからは私はパティシエから施設警備の警備員として働く事を決め、千葉県内にある団体施設で施設警備の仕事にあたっています。
施設警備の仕事はそれ程危険性のある仕事ではないので私でも出来るのですが、それでも施設警備という事で職場には私以外に女性警備員はおらず、日頃から突き刺さる様な視線を投げかけてくる職場の同僚の警備員に辟易してしまう毎日を送っています。
そんな私のストレスを解消してくれるのが1年前から始めたインターネットの出会い系サイトです。
インターネットの出会い系サイトでは現在出会い系サイトがきっかけで出会った男性複数人とセックスだけのセフレの関係を築く事が出来ています。
セフレとしてセックスフレンドとなりお小遣いを貰わずにセックスをする男性も居ますし、お小遣いを貰った上でセックスをする男性ともお付き合いをしています。
インターネットの出会い系サイトで出会ったセフレの男性とは主にラブホテルでセックスをしているのですが、最近では節約の為にレンタルルームを利用してセックスする事もあります。

【千葉県 20代 女性 施設警備】

おしゃれなあの人はどこへ

昔、旦那と出会った頃はとても旦那が輝かしく見えて、いつもおしゃれにしているなぁ、と思っていました。
何か服にもこだわりがあるようにも見えていたので、私は釣り合うことはできないだろうなとも思っていたこともあったぐらいでした。
あれから何年かたち、夫婦生活も慣れてきてふと思ったのですが。
あの頃のオシャレさはどこかへ行ってしまい、今ではお家の中ではタンクトップにパンツのスタイル。コンビニへ行く時には上下スウェット。
こんな人ではなかったのですが。
おしゃれな街をスタスタあるき、飲みに行くお店もオススメの場所に連れて行ってくれたりとカッコよかったのです。今では地元をぶらぶら。オススメのお店は近くのラーメン屋さん。
私もラーメンは大好きなので文句などは全くありません!が、たまにはまた飲みに連れて行ってもらいたいなとも思います。
提案してみても、休みの日までにも都内に出たくない。と言われて話が終わってしまいました。
あの頃に戻れたら戻りたいです。

うちの主人は変わらないと思っていたが…

結婚して、3年。1歳になる息子がいます。世間では、まだまだ新婚さんといわれる夫婦です。
主人とは職場の取引先で出会い、勤務地、自宅が徒歩5分圏内だったので、常に一緒にいました。
付き合ってすぐに同棲も始めました。
私の仕事は、不動産の営業で帰りは、いつも夜の10時すぎ。
遅くなって家に帰っても、主人がお風呂が沸かしてくれたり、ご飯を作ってくれていたりと、ものすごく気遣ってくれました。
友達と自宅で飲んでいて、酔っ払って帰れなくなった友人を自宅まで送ってくれたりしました。休日は、必ずお出かけしてくれましたし。
いつも合わせてくれる優しい彼だったのですが…
結婚してからは、部屋は散らかし放題。
ご飯も作ってくれません。
お風呂も週に1回ほど沸かしてくれるかどうか…たまに2週間に1回気が向いたときに。
私の前で平気でおならもしちゃうし…
休日のお出かけはなくなりました。
あっても、近くをぶらっとお散歩するだけ。
こうも変わるものかと、開いた口がふさがりません。

イビキがパワーアップしました

最近つくづく思うのですが。旦那の寝息が年々パワーアップしていて、寝息からいびきを通り越して、雄叫びのように聞こえてしまっています。
昔はこんなではなく、仲良く二人で眠れるくらいの静けさだったのですが、一体どこへ行ってしまったのだろうか?と聞きたいぐらいに、はっきり言ってしまえば、眠れなくなるぐらいにうるさいのです!年を取ってしまったせいなのか、昔の私だったらその対処も、疲れているのかな?と微笑ましく見て眠っていたのだと思いますが、
今では目をつむったまま、若干イライラしたおもむきで、鼻をつまみ、息を止めさせてしまいます。
鼻をつまむとイビキが止まると昔聞いたことがあったので、ついついその行動をとってしまうようになりました。
確かに一瞬苦しそうですが、きちんと口呼吸に変わるので見ている感じだと、大丈夫そうでした。そして本人は気がついていません。
旦那も私も出会った頃とは180度違うようになってしまっていますが、なんとか仲良くやっています。

おとなしくて、素朴で話しやすい方だったと思います。

 私の今の妻とは、お見合いで知り合いました。
お見合いの席で、妻は和歌山県の橋本市から昼食を食べることなく、大阪のお見合いの会場に駆けつけてきたわけで、私としては、空腹である事が気になり、一緒にサンドイッチとコーヒーを飲みながら話を進めました。
何かを食しながら話をするとなると、和やかな雰囲気になり、妻がかつてニュージーランドでワーキングホリデーに出かけていた事等について話してくださり、お互いの海外旅行体験等について花が咲きました。
私の場合は、所属していたボーイスカウトの団の発団20周年記念のオーストラリアのブリスベーン市にあるボーイスカウトとの交流キャンプ等についての話もしました。
妻は外見は和歌山の山間部の田舎の新興住宅地の素朴なサラリーマンのお嬢様でも、どちらか言えばおとなしそうと言う印象を受けましたが、いざ、話し込んでみると、とても話しやすく、時間切れの後の最寄り駅改札まで送る際、「楽しかった。
ありがとう」という言葉があり、感謝の心を示してくれる人であると感じました。
今でも、旅時代の思い出話をしていますが、私が定年後か、銀婚式の時でもニュージーランドに行くことが出来ればと思います。

フェイスブックでの同じ趣味の彼氏との出会い

彼氏との出会いは、フェイスブックというサイトを通してです。
フェイスブックとは、ネット上の日記のようなサイトで、そこには自分の写真、生まれ、出身校、勤務先などなど・・・
個人情報を公開することで、色々な繋がりから連絡を取り合える仕組みのサイトです。
たとえば、出身高校を入力しておくと、同じ出身高校の人たちでこのサイトに登録している人がいれば
連絡を取り合えるようになっています。それは職場でも住んでいる場所でも、趣味でも同じです。
プロフィールにはもちろん、彼氏はいないことをアピールしておきました。
私は、トレッキングが趣味で、歩いた山や、登ったことがある山などの写真や日記を載せていました。
そこに同じトレッキング仲間として彼が友達申請をしてきました。
そこから私も彼のサイトへ行くようになり、日記にコメントをしあったり、メールのやりとりをするうちに
「今度一緒に登りませんか?」と誘われました。
二人で八ヶ岳へトレッキングしに行ったのが初めてのデートでした。
フェイスブックで彼氏ができるなんて思ってもみなかったのですが、このサイトのおかげで出会えたのは確かなので
二人でサイトに初デートの写真をツーショットでアップしました。
すぐにお祝いのコメントをたくさんの友達、同僚、知人からいただいたのがとてもうれしかったです。
フェイスブックをやっていなければ、30歳になっても一人で山の中を歩いていたかと思うと今でもぞっとします。
彼氏ができて本当によかったです。

【神奈川県|29歳|女|OL】

コメント投稿からの恋

友達に出会いを聞かれたら胸を張って言えない出会いってあります。サイトでの出会いから恋人の関係もその一つ。
残念ながら私もその一人です。でも、出会いがないと嘆く人にとっては、そういう出会いも必要なはず。と私は思っています。
今の恋人に出会ったのは、もう3年も前。
当時、仕事も恋愛もうまくいかない私にとって、ある投稿サイトで自分のコメントを書くのは一番のストレス解消でした。
悩みや怒りをそのサイトに書き込むと色々な方がその答えを書いてくれます。顔が見えないからこそ、知らない人だからこそ打ち解ける部分もあり、そのサイト内では、ありのままの自分が出せていた気がします。
そんな寂しいような楽しいような日々を過ごしていたある日、ある回答に目を奪われました。それは、その時私が悩んでいたことを上手く整理して書き込んくれており。まさに、私の意見を代弁しているようでした。その回答で、私の考え方が変わり、心が洗われたような気分がしました。
私は、すぐにその方にお礼の連絡をしました。その後、返事が送られ、暫く連絡を取り合う日々が続きました。
そのうち自然とお互いに悩みを相談しあうようになり、私もその人柄にひかれ始めました。
しかし、それでも、やはりサイトでの出会い。顔も知らない人をどこまで信用していいのか悩みました。
それでも、このまま会えないよりはと決意し、会うことにしました。何かあったら怖いので、友達に見張ってもらい。これは恋人には秘密です(笑)
会った彼は、想像通りの人でした。話も弾み、その夜告白されました。
その後は、山あり谷ありありまたが、もうすぐ、結婚しようかとの話は出ています。
あの時怖かったけど、勇気をだしてよかったなぁと。思っています。
【福岡県|20歳代|女|IT系】

まさかお笑いの先輩と出会ってしまうとは

私が今の彼氏と知り合ったのが二年前でインターネットのコミュニティサイトで知り合いました。
当時の私はお笑い養成所で毎日お笑いの勉強をしていて、いつか売れてやるとギラギラした日々を送っていました。
そんなある日に私にはいまいちお笑いのネタになるような経験値がないことに気付いて何か面白いネタが見つかるような事をしないといけないと思って携帯電話でコミュニティサイトに登録したのです。
別に彼氏を作りたいわけではなかったので、スケベなおじさんと出会うことで私の芸の肥やしになればいいなという軽いノリで利用していました。
私が可愛く写った写真をプロフィールに載せたので登録したその日に男性から多くのメッセージが入っており、何とも複雑な心境でメッセージを読んでいました。
私は誰か面白そうな男性はいないかなと一人ずつチェックしていくと元お笑い芸人という経歴の男性に目がとまりついついこの男性に返事を送ってしまいました。
すると彼は東京でお笑いをやっていたそうで今年になって夢を諦めて地元に帰ってきたそうなのです。
私はお笑いという職業を隠してサイトを利用していたので、この際に自分がお笑い芸人だということを話すと共通の知り合いがいて早くも意気投合して会う約束になったのです。
辞めたとは言えお笑いの先輩なのではじめは遠慮がちに喋っていたのですが向こうが気を使わなくてもええということを言ってくれてスムーズに打ち解けることができました。
お笑いの話をしているうちに彼に惹かれていきあっという間に恋愛に落ちてしまいました。
彼氏を作らずに芸道に打ち込むはずがあっという間に信念が曲がってしまいました。
【大阪府|20代|女性|芸人】

前の会社の人に再開したこと

この間、たまたま乗換駅で、10年近くあっていなかった前の会社の人を見かけて
思わず声をかけたら、やっぱりその人でお互いの再開を喜びあいました。せっかくあったので
今度会おうと言う事になり、会社のつながりで久々食事会ができてうれしかった。
もう何年もあっていないのに、会うとその当時の事などがいろいろ思い出されたり、
今のいろいろな近況情報を報告しあったりして、何年たっても同じ会社ではたらいていた人との
つながりがあって今があるんだなと言う事を感じました。

結婚するか、独身を貫くか。

10代の頃から、早く結婚して、安定した生活をしたいという思いはあった。
でも、仕事や様々な出会いによって人生観が大きく揺るがされ、20代で結婚することが当たり前のように思っていたが、結婚すること自体、躊躇うようになった。
そもそも結婚できるのか、わからないし、結婚しても子供を作るのか、将来について考える。
関心がなかったことだが、以前、病気になった時に周囲に助けてくれる人がおらず、とても寂しかった。
老後のことも考えると、結婚をどうするか、悩んでいる。
結婚はタイミングという言葉が重くなってきた。